日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の研究所であり、ブランド名です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・鷲掴み力 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、食サポート サプリメント「レジスタ」 お茶「クロックティー」 雑穀用炊飯でん粉「雑穀100%生活」、運動サポート商品(足指・踵・足裏アーチ 強化 トレーニング・ケア グッズ)「フットベース・鷲Dal(ワシダル)」、ゴルフ専用インソール「フットベース・Gインソール(ジーインソール)」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾン、楽天等において、温故知新ラボもしくは、商品名で検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、趾(足指)・踵・足裏アーチ、いわゆる鷲掴み力を強くすることが大切です。

レジスタ(レジスタントスターチ サプリメント・食品)

商品概要

 

 

レジスタントスターチ サプリメント(腸内環境サプリメント)

レジスタTM

(ハイアミロースコーンスターチ)

 

2016年2月より販売開始

約2万7千袋の販売実績(2019年5月)

 

 

腸内環境を整えるために必要な

食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)の中でも、

特に現代人に足りていない

レジスタントスターチを簡単チャージ。

 

 

レジスタ

いつもの運動習慣+(レジスタ+プロテイン)で効果的に変わる情報をユーチューブ、トピックスにUPしました(下記)

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」とプロテインでカラダが変わる、ゾゾスーツ計測

上記をクリックしてご覧いただけます。

 

 

レジスタントスターチ サプリメント「レジスタ」特徴、理由。バクテロイデス

 

 

 

レジスタは、このような方にオススメです。

◆ 健康的なダイエットを目指す方

◆ 女性らしく毎日を送りたい方

◆ 真の実感を求める方

◆ もっと快調な毎日を手に入れたい方

◆ 体の中からキレイになりたい方

◆ 美容が気になる方

◆ 定期検診が気になる方

 

 

 

 

レジスタントスターチを効率よく簡単・気軽に摂取するレジスタの用法のご紹介

 

 

<直接服用する場合>

 

 

レジスタの飲み方

1日1回食後にティースプーン1杯をお水と一緒に服用するだけです。

※ティースプーンに圧縮して目一杯盛っても4gくらいです。

摂取目安量:1日5g~10g程度

(大さじ0,5杯~1杯程度、圧縮の場合)

※スプーンに粉が着いてまれに口に落ちないこともございます。口の中で、少しスプーンを振っていただければ落ちやすくなります。

 

 

 

<混ぜて服用する場合>

 

 

コーヒー好きな人の快調な毎日に

1日1杯のレジスタ入りコーヒー

レジスタントスターチコーヒー

 

 

ヨーグルト好きな人の快調な毎日に

1日1皿のレジスタ入りヨーグルト

レジスタントスターチヨーグルト

 

 

お味噌汁好きな人の快調な毎日に

1日1杯のレジスタ入り味噌汁

レジスタントスターチ味噌汁

 

※レジスタは、お腹の奥まで届く、いわゆる溶けにくいのが特徴ですので、粉が底に残る場合がございます、ちょくちょく混ぜながらお召し上がり下さい。

※レジスタは、ほんのり甘い味がします。(感じる味には、個人差がございます。)

 

 

 

 

「レジスタ」に含まれるレジスタントスターチとは

 

 

 

従来、摂取した各種のデンプンは、小腸で完全に消化されるものと考えられており、デンプンは、単にエネルギー源としてのみ評価されてきました。しかし、近年、デンプンの一部は、消化されずに大腸に運ばれることが明らかになり、それらをレジスタントスターチ:RS(酵素抵抗性デンプン)と命名されました。RSの栄養・生理機能は、小腸で消化抵抗性を示し、RSそれ自体と小腸粘膜との相互作用、小腸腔内でのRSと他の栄養素との相互作用、大腸において腸内細菌による分解を受け、その結果生じる産物(水素ガス、短鎖脂肪酸など)を介する作用です。

食物繊維群におけるレジスタントスターチ

 

腸内細菌により発酵物質

上記からもレジスタントスターチは、食物繊維と同等、もしくは大腸へ流入する難消化性成分として比重が高いことが示されています。

大腸において腸内細菌による分解を受け、生成される最終産物の短鎖脂肪酸(酢酸・プロピオン酸・酪酸)は、大腸粘膜の主要なエネルギー源(主に酪酸)であると同時に、大腸の粘膜血流増加、大腸蠕動運動亢進、上皮細胞の増殖刺激、肝臓・筋肉代謝(主に酢酸・プロピオン酸)などの作用を有します。そして腸内を善玉菌の好む弱酸性に保てることで、ビフィズス菌等の善玉菌を増やします。

 

 

食物繊維群の発酵で生じる短鎖脂肪酸の割合

上記のように食物繊維群の種類によって、腸内細菌が作り出す短鎖脂肪酸の割合が異なり、レジスタントスターチは、酪酸を多く産生していることが分かります。

短鎖脂肪酸(酢酸・プロピオン酸・酪酸)の働き

酢酸・プロピオン酸・・・・主に肝臓や筋肉で代謝利用されます。

酪酸・・・・主に大腸上皮細胞エネルギー源として利用されます。(腸内環境正常化の重要なカギです。)

食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、いわゆるルミナコイドは、大腸内発酵による水素生成も促進します。

 

詳しくは、下記をクリックしてご一読ください。

レジスタントスターチサプリメント レジスタ 水素及び水素水 産生

 

 

 

 

レジスタとは

 

 

 

レジスタ、レジスタントスターチ量

「レジスタ」は、とうもろこしを独自製法することにより、普段、なかなか摂りにくいレジスタントスターチを豊富に含んでおりますので、お腹の奥までしっかり届き、お腹が元気に!

そしてビフィズス菌なども増えていくことが期待できます。

またレジスタは、低GI値、低FI値食品です(通常のコーンスターチが約3.5Kcal/gであるのに比べ、約2,3Kcal/gと低カロリー)、そしてオナカの奥まで届く、いわゆる溶けにくいのが特徴で、ほんのり甘い味がします。

レジスタントスターチは、昨今の研究で、健康に大切な腸内細菌のバクテロイデスを増やす作用も確認されております。

詳しくは、下記をクリックしてご一読ください。

レジスタントスターチ サプリメント「レジスタ」バクテロイデス

 

そして、カラダの中には、カラダとは別の生き物である腸内フローラ(ビフィズス菌など)」とは、別のもう一つの生き物が存在、共存しています、それが「ミトコンドリア」。
ミトコンドリアも腸内フローラと同様、カラダ元気を生み出します。ミトコンドリアの場合は、ATP(アデノシン三リン酸)。そしてミトコンドリアも腸内フローラと同様、オナカの働きに左右されます。腸内フローラやミトコンドリアで作られるATPの原料である栄養素を吸収、分解するオナカの元気が、イコールこの2つの生き物においての元気バロメーターになります。

 

レジスタを1日スプーン1杯でも続けることをおススメします。

 

 

お腹の働き

 

 

 

<レジスタントスターチの今と昔>

昔は、電化製品が発達しておらず、「ごはん」も「おかず」も時間とともに冷えたものが多く、それを食すことで、食品がベータデンプン化しているもの、レジスタントスターチを比較的多く含む食品を摂取出来ていたことが想像でき、またそれとは逆に、現代は温かいものを食べることが簡単になっており、アルファーデンプン化している食品を食すことが多いことからも、レジスタントスターチの摂取量が激減していることが考えられます。

 

 

<おススメの理由>

上記表でご紹介したとおり、レジスタントスターチサプリメント(腸内環境サプリメント)「レジスタ」は、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)の中で、腸内における分解発酵により、一番多くの短鎖脂肪酸を産生、更にその中でも、大腸のエネルギー源である酪酸が一番多く産生されます。よって普段、重要であっても、摂取しにくいレジスタントスターチをスプーン1杯、お水と一緒に直接服用、もしくは、毎日のコーヒーやヨーグルト、味噌汁にスプーン1杯入れるだけで気軽に摂取することが出来ます。尚、食品では、一番多く含まれるハイアミロースコーンスターチの約3倍含みます。

通常の加熱では糊化しないので、粘度が上がらず熱安定性に優れています。

レジスタントスターチ量100g当たり:100℃/64.5g 変化なし、120℃/59.4g 約5g減少(プロスキー法による)

 

 

 

 

商品詳細

 

 

 

レジスタ(レジスタントスターチ サプリメント) 一般性状及び栄養成分

 

 

 

 

レジスタ価格

 

 

 

 

<レジスタパンフレット>

 

 

 

レジスタントスターチ サプリメント レジスタパンフレット レジスタントスターチ サプリメント レジスタパンフレット

 

 

 

 

ページの先頭へ