日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の研究所であり、ブランド名です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・鷲掴み力 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、白米0%腸内環境を整えるための主食「醍醐味米」、食サポート サプリメント「レジスタ」、SOD産生サポート主飲料「クロックティー」 、姿勢サポート商品「フットベース」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾン、楽天等において、温故知新ラボもしくは、商品名で検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、趾(足指)・踵・足裏アーチ、いわゆる鷲掴み力を強くすることが大切です。

トピックス

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急?ダイエット、正しいダイエット法も。

2019年8月9日

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急?

ダイエット。

 

弊社で講座を行っている際に、参加者の方から「どうしてもダイエットしたい!!」と

ご質問を受けた際にお答えしているダイエット食事法をご紹介します。

正しいダイエットのコツもページ下にご紹介

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急?ダイエット。

 

 

弊社で行っている腸内環境エクササイズ&フードライフプラン講座に参加いただいている方で、「どうしてもダイエットしたい!!」と相談いただく時があります。

その際には、下記のような内容をお伝えしております。

実践された方から「変化がありました」「標準体重になった」などのメールも頂戴しております。

私自身も食べ過ぎたあくる日には、このメニューを行っています。

オナカを元気にしながら、カロリーを抑えることで、標準体重オーバーの方には期待できると思います。

無理をせず、ご自分の体調に合わせてチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

 

ユーチューブ動画

 

 

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急?ダイエット実施方法

 

 

<材料>

バナナ

ヨーグルト

レジスタ

 

1食の目安

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急? ダイエット実施方法

バナナ1本 中位の大きさで可食部約100g(写真は、70g) 86キロカロリー、2本 172キロカロリー

 

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急? ダイエット実施方法

ヨーグルトの大きい容器400g  半分の200g 約90キロカロリー 

 

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急? ダイエット実施方法

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」小さじ大4.0g  .6キロカロリー 

 

 

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナ

 

 

 

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急? ダイエット実施方法

レジスタントスターチサプリ「レジスタ」ヨーグルト+バナナで緊急? ダイエット実施方法

 

上記は、あくまで、緊急?ダイエットです。

 

 

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

 

 

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

生活の中で意識するだけで、リバウンドもなく、変化が期待できます。

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

 

①腸内環境を整える

:食物繊維群

レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)

ポリフェノールを意識して摂取

緑黄色野菜

なるべく皮付きの野菜、全粒穀物

 

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

 

 

 

②摂取カロリーを意識

商品パッケージの栄養成分表示にて

買う・食べる・飲む時、

カロリー(エネルギー)チェック。

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

正しいダイエット2つのコツ プラス1

 

 

 

下記、性別・年齢・活動レベル別、1日のカロリー摂取基準にて

自分の必要カロリーを目安にするだけでも変わります。

カロリー(エネルギー)チェック。

 

 

摂取カロリーを意識して、ある程度の満腹感を得ようとするために量を摂ろうとすると、

必然的に糖質の多い食品は抑えるようになり、

結果、軽い糖質制限にもなります。

また、腸内環境を整えるために、

食物繊維群、ポリフェノールを意識して摂取することは、

必然的に低GI・FI値の食品を摂ることに繋がります。

 

 

 

プラス1 運動:腸内環境に良い適度な運動を行う

外出時など、なるべく上りの坂道、階段を使用

 

正しいダイエット2つのコツ プラス1

 

 

 

 

 

 

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