日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の研究所であり、ブランド名です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・鷲掴み力 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、食サポート サプリメント「レジスタ」 お茶「クロックティー」 雑穀用炊飯でん粉「雑穀100%生活」、運動サポート商品(足指・踵・足裏アーチ 強化 トレーニング・ケア グッズ)「フットベース・鷲Dal(ワシダル)」、ゴルフ専用インソール「フットベース・Gインソール(ジーインソール)」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾン等、温故知新ラボで検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、趾(足指)・踵・足裏アーチ、いわゆる鷲掴み力を強くすることが大切です。

日本腸内環境協会とは

 

 

オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社

 

オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の運営する

「温故知新ラボ」にて行う腸内環境に関する研究の成果(食・運動・その他)を伝えるための機関です。

 

 

 

 

腸内環境を整えるための3つの習慣

 

 

腸内環境株式会社 3つの習慣 

 

 

腸内環境を整える=健康・美容・ダイエットの基本

 

食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識してバランスの良い食事を摂り

腸内環境に良い適度な運動を行い

趾(足指)、踵、足裏のアーチ(正しい姿勢の基本力)

いわゆる鷲掴み力を強くすることが大切です。

 

 

 

 

腸内環境の働き

 

 

 

ご挨拶

 

 

顔

 

温故知新ラボ

 

日本腸内環境協会(温故知新ラボ) 会長
腸内環境株式会社 代表取締役 大森 裕二(1966年生まれ)

➣フードライフプランナー/コアトレーナー

➣亜細亜大学陸上競技部コア・フードトレーナー
➣中央学院高等学校 陸上競技部 コア・フード トレーナー
➣埼玉栄高等学校 男子陸上競技部 コア・フード トレーナー

影響を受けた人物
◆生理学者 アレキシス・カレル 先生◆岩手大学 鷹觜 テル 先生
◆女子栄養大学 香川 芳子 先生◆順天堂大学 奥村 康 先生

 

 

生活習慣病を予防するためには、腸内環境正常化が必須であり、本当の健康・美容・ダイエットの基本は、腸内環境から作られるもの、腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量)の変化です。

2015年(平成27年)設立以来、弊社は、まだ世の中に無いもので、腸内環境正常化に必要な理論、商品を生み出し、形にすることで、社会に貢献することを存在意義とし、まず経営者・研究開発責任者自身が腸内環境に実感・変化があり、そして「ついで」に続けられるものしか、おススメしない、また商品化しない考えのもと、「オナカだけをずっと真面目に考える“ONAKA研究カンパニー”」として、腸内環境を整えるための食サポートサプリメント「レジスタ」お茶「クロックティー」雑穀用炊飯でん粉「雑穀100%生活」、運動サポート商品「フットベース・鷲Dal(ワシダル)」、ゴルフ専用インソール「フットベース・Gインソール(ジーインソール)」などを開発、大手企業との提携のもと、製造を行い、「温故知新ラボ」ブランドとして販売を行っております。

また同時に、自治体・企業などで食・運動習慣の講座を開催、学校の運動部において、食やカラダの動きなどのサポートも行っております。

私自身、医療関係から、この会社を設立、腸内環境を整えることに傾注した大きな理由の1つは、大切な方が下剤や薬、便秘茶を飲んで対症療法的に便秘の改善を繰り返し、結果、腸内環境が整うことなく、大変な病気になったことです。

今日まで、設立するまでの経験、知識と新たな腸内環境正常化における様々なアプローチからの研究、実践を繰り返し、また論文や本を読破、多くの医療、栄養、スポーツにおける権威ある方からの話もお聞きした中での結論として「腸内環境を整えるため」には、新3つの習慣(食・運動・鷲掴み力)として、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、趾(足指)・踵・足裏のアーチ(足趾把持力、踵把持力、足裏アーチ力)、いわゆる鷲掴み力を強くする(正しい姿勢の基本を作る)ことに行き着きました。

それを形としてお示ししたサポート商品が、この新しい3つの習慣における「クロックティー」「レジスタ」「フットベース鷲Dal(ワシダル)」「フットベースGインソール(ジーインソール)」になります。

一人でも多くの方が、病院で「まさか自分が!」と後悔することのないように、この3つの食・運動・鷲掴み力習慣をお伝えすることが弊社の存在価値・理由・意義だと思っております。

医食同源の考えのもと、2020年までに日本の生活習慣病の罹患率を減少させることを目的に日々精進して参ります。

 

平成30年12月26日

大森 裕二

 

 


 

 

 

腸内環境エクササイズ

腸内環境講座(自治体・企業)

 

フードトレーナー

亜細亜大学・中央学院高等学校・埼玉栄高等学校

 

腸内環境正常化の推移

左から44歳当時、47歳当時、52歳現在

 

腸内環境を整えるためには、内側から腸内細菌を増やすために食物繊維群、活性酸素の過剰を抑制するために抗酸化物質(ファイトケミカル)をとります、外側からは、運動、そして足趾把持力を強化して足裏アーチを形成、浮き指を軽減、仙腸関節の負担を減らす、また腸内環境(弓状線)へ効率的なアプローチをするために、鷲掴み力(正しい姿勢の基本力)を上げます。

 

 

 

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