温故知新ラボ™
オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の研究所であり、ブランド名です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための「食・運動・姿勢(鷲掴み力)」商品の開発、販売を温故知新ラボにて行っています。複合炭水化物 低GI値 雑穀米「温故知新ラボ米」、レジスタントスターチサプリメント「レジスタ」、SOD産生サポート飲料「クロックティー」、足趾把持力(足指握力)強化サポート商品「ワシーガトウズ」等。
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、正しい姿勢で適度な運動を行います、正しい姿勢で行うためには、鷲掴み力(足指握力・足裏アーチ力・踵力)、特に足指握力を強くすることが大切になります。

トピックス

本日、ワシーガシリーズをリリースしました。

2020年10月30日

 

 

昨今、健康市場では、歩くことが推奨されています、歩くことは、健康にとって非常に良いことですが、その前に「姿勢良く」ということが抜け落ちている気がします。

いくら歩いても姿勢が悪い状態では、むしろ逆効果になる可能性もあり、また1日1万歩に関しても、姿勢が悪ければ、状態が悪くなることも考えられます。

まずは、立つ、歩く上で姿勢を正す、そのためには、鷲掴み力(足趾把持力/足指握力、足裏アーチ力、踵力)をつけることが重要であり、特に足指力の弱い方が増えている印象です。

歩数にあまりこだわることなく、姿勢を正して歩くことが重要と考えます。

 

また昨今のスポーツ市場では、各メーカーが新しいテクノロジーにてシューズを開発、販売しており、様々な場所で好タイムや好成績を残しております。

しかし、そのシューズの技術革新に人間の足、アスリートの足が追い付いていない場合も多く、故障の原因になる可能性も否定できません、まずは、鷲掴み力(足趾把持力/足指握力、足裏アーチ力、踵力)をつけることが大切であり、特に足指力をつける必要があります。

むしろ、足指力をつけたアスリートが高性能シューズを履けば、今より更に良いタイム、好成績、自己ベストを叩き出す可能性は高いと思います。

シューズに頼りすぎることなく、足指握力(足趾把持力)をつけることが重要と考えます。

 

そのような背景のもと

 

「歩数にこだわらない、足指鍛える」「シューズに頼るな、足指鍛えろ」の

足指握力(足趾把持力)サポートサンダルである

ワシーガトウズを中心に

 

本日、ワシーガシリーズ計4種類をリリースしました。

 

アマゾンサイトにおきましては、11月6日販売開始です。

 

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