温故知新ラボ™
オナカだけをずっと真面目に考える「ONAKA研究カンパニー」腸内環境株式会社の研究所であり、ブランド名です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・鷲掴み力 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、白米0%腸内環境を整えるための主食「醍醐味米」、食サポート サプリメント「レジスタ」、SOD産生サポート主飲料「クロックティー」 、姿勢サポート商品「フットベース」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾン、楽天等において、温故知新ラボもしくは、商品名で検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ファイトケミカル(ポリフェノールなど)を意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、趾(足指)・踵・足裏アーチ、いわゆる鷲掴み力を強くすることが大切です。

トピックス

姿勢を良くすること=本来の機能を発揮、ボディーリフトのイメージ。

2020年5月13日

 

姿勢を良くすることは、見た目もそうですが、本来のカラダの機能を発揮するためにも重要です。

基本は、後ろ頭のテッペンが天から吊られている、後ろ頭でカラダを吊り上げているイメージ、そうボディーリフト。

 

そうすることで、頚椎が本来の正しい位置に収まり、筋肉、その他も含め正しく機能することが期待できます。

 

 

姿勢は、後ろ頭でカラダを吊り上げているイメージ、ボディーリフト

 

 

なぜなら、首の後ろ側には、重要な機能が集中しているからです。

 

人間は、必ず細い首を通って脳とのやり取りを行うこと、またツボや褐色脂肪細胞の数の多さ、足指、足裏との関係等、首周りの姿勢が悪くなると本来の機能が衰え、充分に発揮できなくなることが考えられます。

 

重たい頭を支える首にある頚椎は、脳とカラダをつなぐ全ての神経の通り道であり、7つの骨から構成され、この骨の中に中枢神経である脊髄が通っており、この脊髄から分かれた末梢神経は、全身の筋肉や内臓につながっています、よって首の姿勢が悪い場合は、様々な不調を引き起こす原因の一つとも言われ、腸内環境にも影響を及ぼします。

 

 

頚椎、首の後ろ側には、重要な機能が集中し腸内環境にも影響を及ぼします。

 

 

足先から頭まで、姿勢の重要性は、ヨガ・ピラティス・カイロプラクティック・バレエ・発声・武道などでも重要視され、またアレクサンダー・テクニークという心身技法でも最重要視されています。

 

 

 

足先から頭まで、姿勢の重要性は、ヨガ・ピラティス・カイロプラクティック・バレエ・発声・武道などでも重要視され、またアレクサンダー・テクニークという心身技法でも最重要視

 

 

 

よって後ろ頭のテッペンが天から吊られている、また後ろ頭、頚椎でカラダを吊り上げる、ボディーリフトの意識で姿勢を良くすることは、足指力・足裏アーチ、いわゆる鷲掴み力同等、もしくはそれ以上に大切なことになります。

 

 

 

後ろ頭、頚椎でカラダを吊り上げる、ボディーリフトの意識

 

 

 

 

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